渋谷に到着したオレが、まずしたこと。
それは、友達に電話。
mixiの日記で、東京にいるっぽいこと書いてたから電話してみた。
にしても、えらい偶然やわ。
オレ「もしもし」
友達「もしもし」
なんか、声のトーンがいつもと違う。
オレ「もしもし」
友達「・・・」
オレ、そんな嫌われてたっけ?とか、ほんま心配した。
けど、携帯の奥から、こいつだれやねんオーラを感じ取ったオレは
もしやと思い聞いてみる。
「オレ、だれかわかる?」
わからないようだ。
「双他やけど」
ここで、声のトーンがいつものトーンに戻る。
ほんまよかった。
と、同時にオレの携帯の電池が切れる。
ちょい待てやー!
全くもって、携帯の意味がない。
てか、オレ番号教えてなかったっけ?
なんか知らんが、オレは番号知ってたんやけど。
まぁ、いいや。
そのあと、渋谷といえば、ハチ公やろってことで、
ハチ公を激写。


ほんまに、いろんな人が待ち合わせしてた。
さすが、ハチ公。
でも、オレはシベリアンハスキーが好き。
てかね渋谷、人おりすぎ。
オレは、東京をどこかなめとった。
でも、やっぱ東京は東京やった。
今日は、どこかで祭りでもあったんですか!?
そんくらい人おった。
田舎まるだしです。





さてさて、渋谷で人の多さにびっくりした
田舎人は、下北沢に向かいます。